Beautiful Ballade-大阪・初日-

VOCALISTが好評な徳永英明さんですが、3/10(金)から、

Hideaki Tokunaga 20th Anniversary Concert Tour 2006“Beautiful Ballade”

と題する、バラードツアーが始まりました。

本当は、Beautiful Ballade レポの前に、書こうと思ったことはいろいろあったのですが..
またの時に機会があれば書いてみます(^^ゞ


ツアー開始前、徳永さんからオフィシャルのホームページで、
最初の4曲をあててくださいと課題が出されました。(一人2パターンまで、締切:3/9中)

今回は基本的にBEAUTIFUL BALLADE VOCALIST からの選曲です! 
ただし2曲、、1曲は新たなカバー1曲は未発表曲を混ぜてます!

と大きなヒントも一緒に。そこで、私は、

1パターン。

1 レイニーブルー  2 風のエオリア  3 ハナミズキ  4 輝きながら…

2パターン。

1 LOVE IS ALL  2 レイニーブルー  3 卒業写真 4 SAYONARAの理由 
にしてみました。

果たしてどこまで当たっているのかも楽しみにしながら、会場にでかけました。
遅くなりましたが、大阪での初日の様子をお届けします。


2006.3.10 大阪厚生年金会館



今回は席が SS(FC限定)、S、A、B、ペアチケットと5種類あり、
入場するときは、SSとそれ以外に分かれて入場します。

ロビーでは、会館存続を求める署名の記帳場が設けられていました。
全国的に公共ホールの廃止案が上がっているようですが、
(広島も例外ではなく、厚生年金会館・郵便貯金会館も
廃止されることになるかもしれません)
どのアーティストも公演回数が減っているなかで、そこの会場がなくなっても、
近くで同クラスの会場があればいいのですが、
最悪な場合、その都道府県の公演が入らなくなる可能性もあって、心配しています。

ツアーグッズなど販売しているすくそばに、

ユニバーサルミュージックや幻冬舎などからのお花が届いていました。

少し寄り道しましたが、ホールに入ると、
ステージには映写用の幕(写幕)が下ろしてあります。

前回の Ballade of Ballade の時は、荘厳(雄大な?)アディエマスでしたが
SEは、エレクトリック・ライト・オーケストラ(ELO)のMr. Blue Skyなど、
アップテンポな洋楽が流れていました。
SEを選んでるのは徳永さんだけでなく、スタッフも含めてだと思いますが
最近徳永さんがよく聴いていたり、ライブ前に聴きたい曲なのかな?と
思ったのでした。


今回のツアーはバラードオンリーと聞いていますが、
Ballade of Ballade 時とは趣が違うステージを届けてくれそうです。

諸注意のアナウンスも終わり、少しすると、オープニングフィルムがはじまりました。

(オープニングフィルム)

黒の背景の中に、年月日のカウントアップが始まり、
アルバムの発売された年月日とアルバム名が次々に表示されては消えていきます。
このときに届けられる音と映像が一緒になって体を通り抜けていくような感覚に
鳥肌がたちそうでした。

Beautiful Balladeまで一気に映し終わると、幕がすぅ~っと上げられました。
いよいよライブが始まります!

バンドメンバーは客席からみて左から
キーボード 坂本さん、ベース 高水さん(大仏さん)、ドラム 小田原さん
ギター 古川さん。の4人編成です。

中央にモニター。(ここが徳永さんの定位置)
今回も、アロマオイル入りの加湿器が使われています。幕が上がったときに、
ふわっと香りが漂ってきました。

徳永さんは黒のスーツ(ドルチェ&ガッパーナで、こちらも20周年!だそうです)に白のシャツ。
メガネ(あまり濃くないサングラス)をされていました。途中まで歌うときはメガネをかけて、
MCでは外されたりしていました。
途中からは、ジャケットを脱いで歌われていました。

セットは、中央に太陽とも月とも時計にも見えるもの、
大きなアーチがあるグレーの橋??が手前と奥にありました。

まずは、順番が若干前後しているところもあると思いますが、
大阪初日のセットリストを書きますね。

(オープニングフィルム)

1 ボクニデキルコト(Ballade Ver.)
2 永遠の果てに
3 心のボール
4 風のエオリア
5 かもめはかもめ(カバー)
6 ハナミズキ
7 異邦人
8 オリビアを聴きながら
9 LOVE LOVE LOVE
10 僕のそばに
11 恋人
12 壊れかけのRadio
13 輝きながら…
14 最後の言い訳
15 happiness(未発表曲)

アンコール
 
LOVE IS ALL

(エンディングフィルム)

WE ALL(未発表曲)


*曲名はフィルムの最後に出た言葉なので、違うかもしれません。

3/11(土)はハナミズキのところがレイニーブルーでした。

<hr>

♪ボクニデキルコト

最初はピアノだけで始まって、途中からギターも入るアレンジでした。
え、いきなりこの曲で始めるの?もうびっくり!! もっと後だと思っていました。

でも、この曲はVOCALISTツアーのラストを飾ってる曲です。
この曲から始めることで、VOCALIST と Beautiful Ballade を
螺旋を描くリボンのように繋げてくれたのかもしれません。

最後に浮かぶ、中央にあるセットにオレンジの照明が入って、
三ケ月が浮かび上がって幻想的でした。

♪永遠の果てに

MC

こんばんは、徳永英明です。

…最後までゆっくり楽しんでいってください…

♪心のボール

後ろには青空に雲が浮かび、照明も鮮やかになります。
気持ち良さそうに、体の向きを変えながら、客席の一人一人を見つめるように
笑顔で歌われていました。
この曲、福岡市政100周年の時に作られた曲ですが、
徳永さんの作詞・作曲ではありません。
でも、広がりのあるアレンジに、徳永さんの声が伸びやかで、気持ち良く広がって
心も解放してくれるような気がしました。

♪風のエオリア

この曲、本当にひさしぶりかも!当時は、壊れそうなはかなさがありましたが、
かなり力強く感じます。
間奏、当時のまま再現してくれて嬉しかったです。
先月発売された本(半透明)で、風のエオリアはレイニーブルーと
同じような世界観の歌...と説明されていましたが、
今回の歌い方で聞くとなるほど..と思いました。

MC&ナレーション

最前列、かなり緊張してるね。
お前らが緊張してるから、俺まで緊張する~

オープニングフィルム、あれ見ながら鳥肌がたったよ!

(曲順)

(ライブを)ツアーだけですることは、そんなにないだろうし、曲順、
かなり悩みました。
(オフィシャルHPで)曲順当てクイズをしたんですが、誰も正解者はないと思います。

♪かもめはかもめ

昨年のクリスマスライブで歌われた曲。参加していなかったので
聞くことができて嬉しいです。
それにしても、この曲は本当にせつないですね...
思わず涙してしまいました。

♪ハナミズキ

手前の橋のようなセットに、下から当てられたピンクの照明で、花が咲いた木のようでした。
VOCALISTの時とは、少し違う歌い方をされていました。

♪異邦人

前回のVOCALISTツアーでは歌われなかったこの曲。
アルバムのままに、徳永さんも楽しそうに踊るように歌われます。
今回のツアーの中で唯一?アップに近いナンバーなので、
立てないのが残念です。(笑)

♪オリビアを聴きながら

この曲も、前回のツアーでは、実際に歌われていないので、こちらも初めて聴く曲でした。
オレンジの照明の中、ゆったりと..

MC

♪LOVE LOVE LOVE

♪僕のそばに

もともと辛いとき、この曲にすがっていたけれど...
歌声に包まれて..聴きながら、完全に涙になってしまいました。
泣いてしまうほど、悲しい事があったわけではなかったはずなのに..
とその時は思ったのですが、後で思い当たったことがありました。

泣いて少しは気持ちが楽になったみたいです。
大阪はSSシートでなくて良かった..です(^_^;)

私の心の支えとなってくれる、曲の一つです。

♪恋人

MC&メンバー紹介

メンバー紹介は、客席から見て左の坂本さんから。

坂本さん 全身ドルチェ&ガッパーナ…なのに、ビニール傘に週刊○○片手にしていたそう。
高水さん 今日は(大仏さんの)妹さんが来られてて…、綺麗な人だったそう。
小田原さん (シングル)時代のレコーディングは、今回のメンバー。
  久しぶりに帰ってきました!
  Aさんのツアーでは、5kgも痩せたんだとか?
古川さん 黒い服に水色の靴を履けるのは、古ちゃんしかいません!
 (靴)ペイントしたみたい。
 (客席から見たい~とか声が上がると、見せるわけないやろとかわしてました)
 本日、誕生日です!!4歳か40歳(笑) *後で42歳と言われてました。
 ふ~るちゃん♪ふるたん!後で~しようね(^_-)-☆

最後に、1961.2.27生まれ、最近は、「白夜行」がお気に入りです。
今日は見れないのが残念。ボーカル・徳永英明です。(客席からは、ひときわ大きな拍手)

今回も、一番いじられるのは、古川さんみたいですねっ(笑)

♪壊れかけのRadio

♪輝きながら…

バラードだけできつくない?飽きた?
いつもなら、ここはアップナンバーなんだけど、僕の中で、最もポップなナンバー
ということで、最後の言い訳。

♪最後の言い訳

途中まで照明は青で、最後のサビから真っ赤に変わります。
この曲、サビは特にシャウトするように歌われることが多かったのですが、
シャウトしてないのに十分に声が出ていて、これまでと声の出し方が
変わったのかなと感じました。


MC&ナレーション

目に見えないもの、幸せや温もり…は目の前にあるのに、悪いことがあると
人のせいにしたり、もののせいにしたりする..。自分で超えられるのに。

これから歌う曲は、映画の主題歌になるかも?

最後の言い訳を DEAR ツアーのラストにしたように、この曲を大事にしていきたい..
ラストの曲です。happiness、聞いてください m(_ _)m


♪happiness(未発表曲)

happinessは久しぶりに確変がきた。
家か事務所のピアノだったか忘れたけど、何気なくピアノに座って

♪幸せは ほら すぐそばにあるのに~ って最初のフレーズが
一気に詩とメロ(メロディ)が降りてきたの。
今までにないコード進行で。

20周年もやってると、書けた!!と思っても、前に出した曲の..ということも(^_^;)
(このフレーズのあと)その後が出てこなくて..、何十回もディレクター(Yさん)に
ケツを蹴られながら仕上げました。(笑) と徳永さん。


優しさや、愛、幸せなど、当たり前のことのはずなのに、
忘れてしまったり、見失ったりしますね。

この曲のラストは特に、いろんな思いのカケラが
徳永さんの元にすぅ~っと集まっていって、天に昇っていくような、
そして遠くへ届けられていくような気がしました。
アンコールで歌われた、LOVE IS ALLにしても、
歌声というより、"聖なる声"を聴いてるよう...

歌い終わると、徳永さん、ありがとうと手を振って
メンバーさんも舞台袖に帰ります。

アンコール

ステージに照明も灯されて、徳永さん達が戻ってきます。

MC

徳永さん、ステージの最前を歩きながら、
いつもはここまで出て歌うんだけど、今回はバラード仕様で
モニターを組んでるから...前に出られないんだ。
いつもは、アップナンバーの時にキャラクターが変わったりするんだけど。(^_^)

さっきの(古川さんのメンバー紹介)で誤解されたかもしれませんが、
今のところ(僕が)男性を好き...というのはありませんので!
将来もしかしたら...?ということもあるかも(笑)

初日、浦和とか大宮だと盛り上がるのに、"大阪の"1日目だね。
あ、声をかけろということではないけど。

(類は類を..?)

僕のファンには、「家が火事になって、最後の言い訳で救われた」とか
父親が退職した日、午前0時に電話してきて、

まさに、人影も見えない午前0時で~

~あの頃のやさしさにつつまれてた思い出が 流れてくこの街に~
It's a rainy blue や。(前半は語るように、後半は歌って)

昔は、「友達がいなくて…」とか手紙をもらったりしたけど、
俺も暗いところあるから、ファンも暗いコとかがつくんだ..なんて思ってた。

僕自身、辛い時や悲しい時ほど曲が降りてきて、光を照らしてくれてた。
代弁者と言われるのは、嫌だった。

辛い人とか見てたら、手貸さなあかん、とか思うやろ?
(僕がその人の)辛いこと抱えても、一人一人を助けてあげられない..

最近になって、僕の歌がみなさんの力になってきたんだと
思えるようになった。

みなさんの一筋の光となれるような歌を歌っていきたい。

♪LOVE IS ALL

歌い終わると、すぐに写幕が落とされて、エンディングフィルムに。

(エンディングフィルム)

流れる曲は、未発表曲(WE ALL?)
映像は、過去のビデオクリップたち。懐かしい徳永さんに客席のあちらこちらから
かわいい~!などの声が聞こえました。
過去のビデオクリップをつないでいるのに、まるで、当時の映像が
WE ALLを歌っているよう!

WE ALL 忘れない、幸せなこの時を...。

最後に、レコーディングを終えた最近の徳永さんがアップで映り。
はにかんだような笑顔に、客席からきゃぁ~!と歓声が。

最後に、"WE ALL"の文字が中央に写されて、その後スタッフロールが流れます。

終わった瞬間、客席からは感謝の気持ちを込めて、大きな拍手が送られていました。


ライブも終わり、電気が点くと、少しの間、友達と話していたので
気がつかなかったのですが、終わりのSE、1曲目はELOの
Telephone Line でした。

知っている曲が流れて、思わず、はしゃいでしまいました(^^♪

この曲、徳永さんがラジオで出演された時などに、聞くことがあって知りましたが、
SEは、やっぱり徳永さんの意向が強く出るんだなと思いました。
もう何度かライブで聞きましたが、この曲が終わる前に会場を後にしているので
他にどんな曲が流れているのか気になるところです。
もう少し余韻に浸ってから帰れたらいいのに(^_-)




あいかわらず、どの話がどこのMCなのか、思い出せないので、ここからは
MCなどをまとめて書きますね。

(ナレーション)

今回3箇所くらい、ナレーションが入ります。
以前、Ballade of Ballade の時は、あらかじめ録音されたものでしたが、
今回は、曲に入る前に、徳永さんが届けてくれています。
正確に覚えられないのですが、本編ラストで歌われる、happinessの思いを
語られています。

<MC>

(感謝!)

これまで20周年やってこれたのが不思議。スタッフやファンに感謝しています。

いろんなことが当たり前になってく..。どんなに外見をメイクしてても、心が綺麗でないと..

(映画)

最初の30分は(僕は)出ません。最初は、櫻井敦子さんと...。
あ、Love Loveなことはありません。(笑)
ただ、櫻井さんのファンに怒られるかも?
映画は最初に出るシーンから撮影しないので、最初のシーンはかなり演技が
できるようになって撮っています。僕のへなちょこな芝居も楽しんでください..(^_^;)

別の場面で、一人芝居うまくなったかな♪ と言われていました。

(Lifework)

VOCALISTが多くの人に認められて..ゴールドディスク大賞/
企画・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。(客席から、拍手&おめでとう~!)

でも、カバーはどんなに良くても、コピーに過ぎない。

VOCALISTをライフワークとしてやっていきながら、オリジナルに反映していきたい。
オリジナルアルバムは、1年に1枚というのはきつい。
事務所的には、そのほうがいいんだろうけど。アルバム発売の後は、ライブも控えてるから..
もうあくせくしながらアルバムを出すのではなくて、
ファンの方にお金をいただいている以上、オリジナルは2~3年かけて
本当にいいものを出していきたい。

(ゴールドディスク大賞授賞式)

ゴールドディスク大賞の「時代」、いい歌を届けられたと思う。
人の歌をカバーするのは、国歌斉唱と同じ。間違えたら中島さんや
関係者・ファンにも失礼になるから緊張しました。

氷川くんは、背が高かった。
Wat..小池くんとウェンツくん、楽屋に挨拶に来てくれて、こんな感じだった
(緊張した感じでお辞儀をしたりする)
ウェンツ、青い瞳をしてたよ。

パク・ヨン・ハのファンの人達、凄かった…!
僕の前に帰ってしまって、(僕の)歌をきかせてあげられなかったのが残念(笑)

(写真家・立木さん)

ポスター見た??
今回は立木さんに撮ってもらいました。立木さん、カメラ構えたら(そこから)動かないの。
あ、前田さんが悪い訳じゃなくて。(前田さんとは)気心が知れてるし。
自分でも脱がされてくようだった..よ。

(半透明)

子供の頃は、今から思うと、辛いことはなかった..
あの頃(Nostalgia)は、よく生きてたと思う....

子供の頃のように純粋に生きれたら..
大人になると、そうはいかなくなって、ストレスが溜まってく...
まわりのことに...逆らいながら(違う言葉だったかもしれません)
生きていくのは嫌だ....

病気してから、スピリチュアルな世界に行ってた

(ゲネプロ)

今回は市川でゲネプロをしたんだけど、2~30人スタッフとか関係者なのね。
曲順や照明を見るのが主だから、(あたたかな)拍手なんてないし、
腕組みしながら見てるから、途中で帰りたくなる...。
社長の吉野が、"兄貴!!"って3回くらい、やってたなぁ~。

"兄貴!"はおととしくらいから聞いてるけど、(今日も)来てくれたんだと思ってる。
ただ、今回は声をかけるタイミングが難しいから、"兄貴!!"と言う前に、
(声を小さくして)あにき..となることもあるかも。

ゲネプロと本番は、やっぱ違う...

(ここ数年、ある男性が"兄貴!!"と声かけをされています)

(質問!)

どこの場面か、後ろの方の男性が、
「徳永さんにとって、歌うこととは何ですか?」と質問が出ました。
確か..モバイルサイトの徳永さんのコメントを受けてだったように思います。

その場では、難問に

(写真家の)篠山さんに、「あなたにとって写真とは何ですか?」と
聞くのと同じだよ。(その質問で篠山さんは)怒ったそうですが、それと同じこと。
でも、僕は怒りません。

と即答されなかった徳永さんでしたが、別の場面で

今回、アルバムタイトルを BEAUTIFUL BALLADE とつけました。
日本人は、"Beautiful"から"美しい"が連想してしまうけど、たんに"美しい"でなくて、

僕にとって、歌うことは、聞いた人の魂が強くなれるような、希望の光となるような
歌を歌っていきたい、という意思表明です。

適切な言葉を探すように、でも、きっぱりと言われていました。


大阪2日目が短くなってしまうので、一緒にお届けしようと思っていたのですが...
長くなりましたので、初日だけお届けします。

今回のツアー、アップナンバーはないのに、思い出せない日が多く、
なるべく、少しでも書き残したいと思っていますが、
参加したライブの全会場のレポはお届けできないかもしれません。

あらかじめご了承くださいね。m(_ _)m

実は既に、曲の入れ替えなどが行われています。
バラードだけと聞いていたので、Ballade of Ballade のようなイメージを
描いていましたが、バラードでも変化に富んだアレンジ・歌い方で
届けてくれます。
まだ変わっていくかと思いますが、これから参加される方は、
お楽しみに(^_-)-☆

それでは、また、お会いしましょう!

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