VOCALIST -大阪-

VOCALIST -大阪

徳永英明さんが女性アーティストのカバーをされた、
アルバム VOCALIST が9月14日に発売になりました。
今回のアルバムは、ゆっくりと時間をかけて聞いていける作品に仕上がっています。
アルバムについては、いずれ感想を書こうと思っています。

ファンクラブ限定で、9月3日の大阪を皮切りに
"HIDEAKI TOKUNAGA LIVE HOUSE TOUR 2005 VOCALIST" と
題するライブハウスツアーが始まりました。
既に、初日からかなり時間も経ち、大阪、東京、札幌とツアーも順調に進んでいます。

今回のツアーは、土曜は18:00開演で、日・祝は16:00開演なので、
いつもならライブ当日は宿泊しているところも、日帰りで帰れるのですが..
翌日から仕事の日もあり、レポを書く時間が十分に取れない状況です。

いつものようにライブごとのレポではなく、2日参加しても、1本にまとめてのレポと
なることもあると思います。
わかりにくくなってしまうかもしれませんが、あらかじめご了承くださいm(_ _)m


2005.9.3-4 なんばHach



ライブハウスツアーは、復帰直後の[青い銀河の夜]と今回で2度目になります。

*前回はファンクラブ優先でした。今回のツアーは、ファンクラブ限定です。
青い銀河の夜は、現在のライブハウスツアー終了後に、書く予定です。


徳永さんはサーフィンをされているので、もしかしたら、髪を切っているかも..と少し
心配をしていましたが、(短い髪も素敵ですが、少し長めが好みなもので..(笑))
徳永さん、髪も切られることもなく、また一段と格好よくて素敵でした。

緊張していると話されていましたが、最初から最後まで笑顔で、いつものツアー初日より
ずっとリラックスされて、ライブを楽しまれていました。

歌われた曲は、前半はアルバム VOCALISTを中心に、
後半は徳永さんの曲と2部構成(アンコールがあるので、
実際には3部)になっていました。

メモを取れなかったので、間違っているかと思いますが、
曲順を先に書きますね。

(曲順・初日)

LOVE LOVE LOVE
(MC)
秋桜、卒業写真、ダンスはうまく踊れない
(MC)
会いたい、涙そうそう
(MC)
ハナミズキ、最後の言い訳
(MC)
情熱、あなたのために、DAYS、負けるな
(MC)
君の青

(アンコール)
時代、レイニーブルー、翼をください

ライブが終わった後に、オリビアを聴きながらが流れました。

2日目は、LOVE LOVE LOVE の後に、ダンスはうまく踊れないが先になって、
秋桜、卒業写真へと続いたと思います。

それでは、ライブにご案内いたします。


今回は、ファンクラブ限定ということもあり、チケットはいつもの
イベンターの用紙ではなくて、徳永さんの写真が入ったものです。

開場時間になり、整理番号順に会場に入り、各自、好きな場所に陣取ります。
ステージに緞帳はかかっておらず、楽器などが見える状態で
楽器の配置は、赤い太陽の日3と同じようです。
ドラムの前には、椅子も用意してありました。

後ろの幕には、VOCALISTのツアーロゴ、両サイドに薄いドーナツ状のものを
たくさん縦に繋げたセット(照明が仕込んであります)があります。

開演時間が近づくと、スタッフが楽器のチェックをしたり、お水やお茶などの
準備されていました。よく見ていると、舞台中央、徳永さんのモニターの前に
加湿器があって、アロマオイルを入れられていました。

そして、開演に先立ってのアナウンス。担当者が緊張されたのか
いきなり、「Hideki Tokunaga Live House Tour …で始まってしまい、
客席にいた人達も苦笑い。
そう、Hideakiのaを読み落とされたのです。
名前だけは間違えないで下さいね(汗)
あのアナウンス、徳永さんのスタッフの方がされていないのですね...(^^;)

ライブの開始を告げるSE(オルゴールのような、ピアノの優しい音色)が流れると、
まず、メンバーさんがステージに入ってきます。

今回のメンバーさんは、客席から見て左から、
ギター 古川さん、飯室さん
ドラム 江口さん(なかなかの男前さんですヨ)
ベース 高水さん(大仏さん)
キーボード 坂本さん です。

そして、徳永さんの登場です。

徳永さんの衣装は、
グレーのスーツに、中は白のタンクトップ、黒の革靴。
サングラスをかけての登場でした。

タンクトップ、スタイリストさんが用意していたのが、思いっきり長いか、
短いのしかなかったそうで、自前だそうです。
靴、捨てようかな...と思ったけど取っていた靴だとか。
もしかして、The Best of Glow のものなんでしょうか??

スーツがピチピチで照明が近いから、暑い~と言っていても、
客席から「脱いで~」と言われると、「ジャケット、絶対に脱ぎません!」と
言われましたが、後で、ジャケットを脱がれました。(笑)

サングラスは、赤3のと同じかな?
最初、歌っている時はサングラスをして、MCでは外してくれていました。
サングラスを外しても、サングラスをどこかに置いたりせずに
どうしよう?と手に持ったままで、その間の仕草が可愛かったです。
途中からはサングラスは外されました。

♪LOVE LOVE LOVE

(MC)
こんばんは~~
大阪、第二の故郷プラスαなんで、緊張しています。

LOVE LOVE LOVE、最後の♪LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう~のところが
ドラマを盛上げるために取ってつけたみたいで...(僕には)言葉が響いてこないんだ...(^_^;)
愛してる人に「愛してる」というだけで涙が出るなら、言わなきゃいいやん?(・・?
でも、この後の曲は、もっと、女心がわからないって話をされていました。

20周年の時もVOCALISTの曲も歌うと思う..
今回はファンクラブ限定。身内だけなんで、練習というか、皆さんに
甘えさせていただきます。
最後までゆっくり楽しんでいってください..<(_ _)>


徳永さん、2日目もかなり気になっているようで、客席に、どういうこと?と質問。
客席から、「泣きたいくらい、愛してる」って声があったと思うのですが、

「泣きたいくらい、愛してる」より、「抱きたいくらい、愛してる」と言われる方が良くない?
と言われていました。

徳永さんと客席のやり取りの中で、「女性は感情で生きてて、男性は...」とありましたが、
私は典型的な、感情で生きているヒトです。少しは理性的なヒトにならなくちゃ、ね。(笑)

♪秋桜

コスモスのような、濃いピンクの照明。
シングルでも同じアレンジですが、間奏後に徳永さんの声を
追うように入る、あの瞬間が気に入っています。

♪卒業写真

夕暮れを感じさせるオレンジの照明。
~人ごみに流されてかわってゆく私を~ の歌い方、まさに、ユーミンだなぁ~と
思いました。

♪ダンスはうまく踊れない

アコーディオンのような音色で始まるイントロ。
ジャズのようなサウンドで、アップナンバーになっています。
私は、原曲は知らなかったのですが、とても格好よく歌われています。
低音の徳永さんの歌声も素敵です。

歌いながらステップを踏む徳永さん。そっと女性をエスコートしながら踊っているよう。

♪会いたい

この歌は、スタッフが夜中に電話してきて、「会いたい」を歌っている徳永さんの
夢を見て、「格好よかった!!!」と言われたのがきっかけで始まった曲だそうです。

今回のライブで、2日とも泣いてしまったのがこの曲でした。
中盤からサビのところ、

「お願い、一人にしないで」って
本気で思ってしまって、涙がこぼれました。感情移入しすぎ...かな(^^;)

今、原曲を聞いたら、どうなのかは分かりませんが、
この曲が流れていた当時は、普通に聞いていたはず。
実際、詩に出てくるような、哀しいことを経験していません。

間違いなく、あのメロディーと、詩にも反応しているけど、
きっと、徳永さんの声だから..。
普段は忘れているつもりの、悲しいとか寂しいという気持ちに届いて、
押さえていた感情が、涙になって出てきたような気がします。

あれこれ考えて、なんとなく、泣いた理由はわかったけれど、
それでも、ライブで聞くと、また泣いてしまいそうです。

♪涙そうそう

もっとしっとりとしたアレンジを想像していたので、原曲よりも、かなり元気な応援歌みたいな
感じに思えて、ちょっと戸惑ってしまいました(^_^;)
あのアレンジも"あり"だけど、個人的には、会いたいからそのまま、泣きたかったなぁ...

(MC)
絶対に歌えると思った。さて、次に歌う曲はなんでしょう?
客席から時代!違ってたら奈落に落としましょう(笑)

何かのインタビューでも、「時代は絶対に歌えないと思った...」とコメントされていたので、
私は、時代ではないと思いました。

♪ハナミズキ

完全に持ち歌と言ってもいいくらい、歌と声がよく合っていました。

♪最後の言い訳

イントロ流れた時点で、え?ここで歌うのと驚きました。
あ、今回のは、発売された当時のアレンジかも..。
赤い太陽の日3で宣言されていたとおり、途中から真っ赤な照明で。
昔のように、しゃがみこむようにして歌っていきます。
凄い気迫が伝わってきます...

(メンバー紹介)

左の古川さんから右の坂本さんへ。

(初日) 
ギター、古川さん くせのある男前(どちらかといえば、イタリア系)
ギター、飯室さん '70年代の男前(スパニッシュ系)
ドラム、江口さん 男前ひっぱってきました。
確か、アルバムのBirdsでシック?のドラムをしてもらったそう..
ベース、大仏さん(高水さん)
キーボード、坂本さん 2004日本レコード大賞編曲賞(Jupiter)受賞。
昔はぬいぐるみ100個つけたりとか、戦闘服にナイフ持ってたのが
変わったよね...

♪情熱

ここからは、みんな弾けています。

♪あなたのために

イントロが流れ始めると、銀のテープが会場に舞います。
今回は、少し短めのテープですが、かなり遠くまで飛んでいて、
2階にも届いていました。

MCで、2階席の人たちに、(テープ)最後まで振ってね~~と言ってみたり、
1階席でも、テープが届かなかった人から、ちょうだい~と言われると、
「君らがポンポンだから~(いらないでしょ)」と観客もいじっていた徳永さんでした。

最前列も、ステージから良く見ていて、
最前列中央の人には、
「俺がいじったから、後で袋にされるかもしれんけど」など
ちょっとした反応をネタにいじっていました。

♪DAYS
♪負けるな

(MC)
みんなで歌って..と徳永さん。MCがそのまま続く感じで
~今 夢なら..と歌い始めたけれど、坂本さんからの視線に一言!でやり直しに。

坂本、リハーサルでも(タイミングが)合わなかったのに、その視線は何?
後藤さん(以前のメンバー)は、君の青にかけてましたから。7年かけて仕込んだんだ。
もう、反射なんだよね。

今 ゆ..(夢ならの"ゆ"から、ピアノが入る)...と何度かテスト。
坂本さんがその度に弾くと、「今は後藤さんの話してるから、絡まなくていいの!」と
徳永さん、かなり、拗ねてるみたい(^_^;)
後藤さんは、大分で、理髪店をされているそうです。
気を取り直して?♪今 夢ならさめないで…

♪君の青

客席も最初から、大きな声で歌います。
歌詞を先に教えるようにしながら歌ってくれましたが、
時折、そのジェスチャーで笑わせてくれたり。
lala…lala…のコーラスが入るところでは、みんなが主旋律を歌って、
徳永さんがコーラスをつけてくれました。
客席のみんなで、左右に手を振るのも定番化してきた..かな?

(アンコール)

アンコール(初日)では、最初、白シャツにラベンダー(ピンクに近い)のズボン、
赤く少しヒールがある革靴で登場されましたが、
歌っている時に中に入れていたペンダントが出て、落ち着かないのか、
歌い終わると、舞台袖でTシャツに着替えられました。
(徳永さんが書かれたイラスト付きのもの)

徳永さん、再びステージに戻ってくると、
赤い靴のヒールが高いから、歌いながら、重心が取りづらくふらついてた..と
早々に靴を脱いで、裸足に。

脱いだ後に匂いを嗅いで、倒れるのはお約束ですね(笑)
左側で片方を客席に見せてから、舞台に置いて、
もう片方は、右側の客席に見せて、ドラムがある前に置いていました。

裸足で歌うの、気持ちいいね。一青窈の気持ちがわかったよ..

Tシャツ、僕がプロデュースしたんです。どう??
(客席から、かわいい~~等)
本気で言ってる?(徳永さん、ちょっと照れてる?)
(僕が)着んでもええように、買ってください!!一応、言っとかんとね(^.^)

2日目のアンコールは、白シャツにズボンでしたが、最初から裸足で
登場でした。

♪時代

昔、一緒にサーフィンをしたことのあるライターが、
「徳ちゃん、時代を歌うのは凄いよ!徳ちゃんの時代が来るよ」と
言ってくれて、本当かわからないけど、嬉しかった..

♪レイニーブルー

この曲も、最後の言い訳と同様に、イントロだけで大きな拍手があります。


(MC)
♪僕らはみんな生きている~みたいにみんなが知ってる曲なので、
みんなも歌って。(初日)

アルバムの中でも、少年のような声で歌えてると思うので、
鼻たらしてた小学生の頃、中学校の合唱大会を思い出しながら歌って(2日目)

♪翼をください

この曲は、赤い太陽の日3で初披露してくれていたのですが、
ダイナミックなイントロから、ピアノ中心にアレンジが変わります。


<MC>
いつものことながら、どこで話されたMCかわからないもので..(汗)
まとめて書きます。

(VOCALIST)

他人の歌を歌うのはもの凄い緊張する。自分のを歌うほうがよっぽど楽!
大阪に向かう新幹線でも聞きながら、歌詞を間違えたら...と思っていたら
スタッフが「他人だから間違えてもいいんです!」と言ってくれて開き直れた。

VOCALIST、最初は男性のカバーをすることも検討されていたそうですが、
(男性の曲は)気持ちが分かるだけに、実際に歌うと、力が入り過ぎたりしたそうです。

美和ちゃんの詩とか、憧れる。
女性アーチストの曲を歌ってみると、ビートルズの曲を歌うように
メロディーに集中して、俯瞰的な立場で歌える..。

女心がわかると思われているようですが、全く、女心はわかりません!
でも、本当に分かっていたら、歌いながら泣いてしまって
歌えないよ。あ、言葉の響きであったり、世界は理解して歌っているから。と徳永さん。

昔は「徳永さん、声がいいですね」と言われると、「声だけ?」と
素直に受け止められなかった...
メロディーが武器と思っていたけど、声も武器としていかしていきたい..と
言われました。

今回、アルバムで変わったのは何でしょう?と客席に質問する徳永さん。
昔は、左側から撮った写真を使ってましたが、今回は右です。
顔は左側が未来、右側が現実が現れるとも言ったりするけど、
(どちらかが公の自分で、片方がプライベートと言うのも、聞いたことがあります)

昔は”夢見る夢男くん”だったから、左だったのかな。
今は、右がいいと言われるので、いい生き方ができてるのかな。

(眼鏡)HPに書いたから(clipboard)知ってると思うけど、最近、遠近がひどくてね..
かなり近くにしないと見えない..
遠近のコンタクトもあるんだけど、斜位があるからきつい..

(千春さん)
バラードは難しいから歌う人が少ない。
千春さんは、ギター1本だけど、そのほうが楽。
もし、千春さんから、「徳永、宗男を応援しろ!」(千春さんのものまねで)
と言われたら、シベリアへ行きます!(笑)

(阪神)

大阪は阪神が勝つと機嫌がいい。岡田さん、ありがとう。
(阪神の結果が)悪いと、暗くなってる...
昔は、1-2分話しただけで、ツッコミがかなり入ってた。

今回の大阪は、みんなの滑舌(かつぜつ)が悪いから、みんなが何を言っているのか、
良く聞き取れないから、全部聞こえなくて楽だった...いい傾向です。

なんて言われてましたよ。
これから初めてライブに来られる方で、徳永さんに声を掛けようと思っている方、
はっきり聞き取れるように話しましょう~ネ(^_-)

(モノマネ)

どこの場面か、全く覚えてないのですが、
ヨン様の「家族よ~~」とやってくれたり、
某お笑い芸人さんの「フォ~~!!」なんてやってくれたのでした。
(↑腰の振りはなしで、ね(笑))

「フォ~~!!」は、ライブ中何度かやっていましたが..
これも、ファンクラブ限定だからみんな喜んでくれるけど、一般の人たちの前でやったら、
引かれるよ、ほんと、身内だけでよかった..(^_^;)

(20周年では??)

ドラム、江口さん、小田原さん、青山さんの3人揃えてやろうか?
(大仏さんと坂本さんに)そしたら、君ら場所ないで?

今回、ドラムが江口さんですが、音が違うものですね。
全体的に、今回のライブは、ギターやドラムの音が前面に出てくる
アレンジになっていると思いました。(特にアップテンポな曲)

(たばこ)

メンバーの中で唯一たばこを吸っているのが、坂本さん。
メンバーの中で最年少ということもあるから、たばこ吸わないとやってられるかぁ~
っていうのもあるのかも。
(僕は)今はたばこ、やめています。
食事の後に一服したいなと思うことはあるけど...
昔はたばこの煙飲みながら、飯食ってました..。



初日は2階を希望していたのですが、1階に振替えていただいたおかげで、
かなり前でライブを見ることができました。
徳永さんの笑顔が降ってくるようでした。瞳もキラキラ輝いていました。

やっぱり、徳永さんはライブの人です!

やっと大阪を書くことができました。東京のライブにしても、またもう少し先になってしまうと
思いますが、(そうしていたら、10月の東京のライブが始まりますが...汗)
まずは、福岡に行ってきます。

それでは.....また、会いましょう!

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この記事へのコメント

こまり
2005年10月08日 13:51
こーみさん、お久しぶりです(^^)こんにちは。

私も10/2に徳永さんにお会いして来ました。
今回はチケットもお洒落な感じでしたね。
(さすがファンクラブ限定ライブ…)

VOCALISTからの曲も良かったですが(ハナミズキで泣き)
私はやっぱり徳永さんの曲の方が好きかもーと思ってしまいました。


20周年ライブも楽しみですね!
こーみ@管理人
2005年10月08日 21:28
こまりさん、こんばんは。お久しぶりです。

10/2参加されたのですね!

>今回はチケットもお洒落な感じでしたね。

今回のような限定のチケットも嬉しいですよね。

>VOCALISTからの曲も良かったですが(ハナミズキで泣き)

ハナミズキ、いいですよね~
サビのところ、ほんとにそうなるといいなぁ~~と思いながら聞いています。

>私はやっぱり徳永さんの曲の方が好きかもーと思ってしまいました。

それは仕方がないですよね、徳永さんの声だけでなくて、
徳永さんの詩で、メロディーでこそ、一番響くのだから...
来年は、オリジナルも出るはずなので、お楽しみに♪

>20周年ライブも楽しみですね!

どこに行こうか、いろいろ考えています。

遅れていますが、VOCALIST、まだ書いていくので、
こまりさん、また遊びにきてくださいね(^_-)-☆

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